なぜか、他のWordPressの動作テストをしていたら「公開」ができなくなったので(詳細は割愛)こっちのも確認。
「保存」は動作確認。
「公開」も動作確認。
あれ?
追記
原因
同じタイトルの記事を新規投稿(保存ではなく公開)すると発生するらしい。
だから「新規投稿テスト」とテストしたときは問題なかったのだ。
こちらに報告も発見。
対処
今後新規記事を作る際に投稿できない場合はタイトルを変更して投稿。
どうしてもそのタイトルにしたい場合は一度公開してから変更。
なぜか、他のWordPressの動作テストをしていたら「公開」ができなくなったので(詳細は割愛)こっちのも確認。
「保存」は動作確認。
「公開」も動作確認。
あれ?
追記
原因
同じタイトルの記事を新規投稿(保存ではなく公開)すると発生するらしい。
だから「新規投稿テスト」とテストしたときは問題なかったのだ。
こちらに報告も発見。
対処
今後新規記事を作る際に投稿できない場合はタイトルを変更して投稿。
どうしてもそのタイトルにしたい場合は一度公開してから変更。
自分だけがサーバーのファイルをいじるだけならSSH、SFTPやnetatalkのみで十分だったのですが、後輩たちがクラブのページを作成する場所をつくるにあたってFTPを導入しようと思ったのです。が、なかなかPassiveモードが利用できず、ルーター越えでの接続ができませんでした。
で、ProFTPDの再インストールからはじめ、やっと今回成功したのでメモしておきます。
構成としてはxinetd経由で起動し、ファイルによる仮想ユーザーということで。
(仮想ユーザーについてはまた今度…)
内容は2点です。
1.ProFTPDとxinetdの設定ファイル
2.iptablesのためにモジュールの読み込み
Leopardぽいスキンを探しているときに見つけたものです。
おもしろそうだったので入れてみました。
「LepardAdmin」をインストールすると管理画面が以下のような感じになります。
ダウンロードはこちらの公式サイトから。
Teddy Hwang » Leopard Admin
インストールしてプラグインを有効にするだけです。
これをみるとつくづくMacOSX Serverを導入したいと思うわけです…
なかなかバーチャルユーザーでのメールサーバーがうまくいかないので、まずはLinuxユーザーでのメール送受信をしてみました。(今回は成功しています。)
構成はPostfix(とりあえずSSLなしのSMTP) + SASL2によるSMTP-Auth + OP25B対策のためISP(eo)のサーバーを経由 + Courier(IMAP,POP) よってMaildir形式です。いたって標準的な構成です。
外部に解放するポートは
送信に必須(25,587)
WANからSSLなしでメールチェックをする場合に必要(110,143)
WANからSSLありでメールチェックをする場合に必要(995,993)
です。
検証というほど大それたものではありませんが。
教えて頂いたCJKパッチを当てたnetatalkをインストール済みのDebianにLeopardからAFP経由でrsyncを使ってiTunesフォルダをバックアップしてみました。
SSH経由でバックアップしたときはファイル名によってMac側から開けないファイルがあったのですが、そのような現象はありませんでした。
これで安心してiTunesのバックアップがとれます。
CJKパッチやCoreFoundationによるdecompose/precomposeの変換についてもご丁寧に教えでくださったHATさんには自サイト上で申し訳ありませんが、お礼申し上げます。